令和になったタイミングでふりかえる音楽史

2019年05月06日 今月のテーマ

ピアノの生徒さんの中には音楽史や作曲家についてすごく興味を持っているお子さんがいます。

レッスンでは弾くことだけでなく、音楽の雑学や知識も教えているので、これまでに音楽史を取り上げることもよくありました。

新しい元号になった歴史的な機会だから、このタイミングで音楽史を詳しくやってみます。

これまである程度大きい子だけでしたが、低学年の子にもわかりやすく伝えられるように連休中にせっせと準備をしていました。

連休明けのレッスンもお楽しみに♪

オススメ記事

  • 絵本の中でおもしろ奏法いろいろ絵本の中でおもしろ奏法いろいろ 先週から生徒さんのレッスンで絵本を使っておもしろいことをしています♪ 今回の絵本レッスンは、小さい子だけでなくレッスン中に少し時間を作って学年・年齢に関係なく、対象年齢も幅広く […]
  • ふよみ早読みタイムふよみ早読みタイム 今週のレッスンでは譜読みチェック♪ 8つの音を音程はつけずに素読みします。 生徒さんのレッスン経験年数に合わせてト音記号、ヘ音記号、加線の音、色々な音域を確認しました。 目 […]
  • 10月はピアノのレッスンでもハロウィン気分10月はピアノのレッスンでもハロウィン気分 最近は子供達の間でもハロウィンパーティーをしているようですね。 ということで、ピアノのレッスンでも10月はハロウィンをちょっとだけ取り入れています。 お化けの歌を歌ってみたり […]
  • 大人の生徒さんも興味津々大人の生徒さんも興味津々 5月は、令和になった記念レッスンで、音楽史を取り上げでました。 学年が上になればなるほど興味深く聞いてくれて、日本史や世界史を勉強している中高生にとっては、違った角度からの音楽 […]
  • おもしろいお化けアレンジおもしろいお化けアレンジ 10月はハロウィンにちなんでおばけ企画。 短調で弾くことを「おばけにアレンジね♪」と言って、普段弾いている長調の曲をなんでも短調にしています。 なんか変な曲(?)になっちゃう […]
  • このエントリーをはてなブックマークに追加